TOP > 二重まぶた方法 > アイブチ、二重まぶたに

アイブチ、二重まぶたに

二重まぶた自力でなりたい私が、アイプチを知ったのは、高校生の頃でした。
二重まぶた方法で、最初に覚えたのが、アイプチだったのです。
今では、二重まぶた整形、二重まぶた化粧品などなどたくさん出回っていますが、
私は、ほとんど知らない、二重について知識がなかったころです。

それまでは、のりで代用していましたが、ある日、母の化粧台にアイプチがあるのを発見したのです。
母もまた奥二重に悩んでいたのかと思うと今となってみれば、微笑ましいのですが・・。

アイプチはタイプとしては、細い刷毛で、接着剤をまぶたに塗る方法で、様々な化粧品会社から販売されています。
あのときの、母のアイブチはどの化粧品会社だったか記憶にはありませんが、懐かしく思います。

使用方法も、白い液が乾くと透明になるというのは、母が使っていた時代からあまり、変わっていないということでしょうか。

しかしながら、アイプチ、いろいろ改良はされてきているでしょうが、なかなか使いこなせないのが現状でしょう。
というのも、あの刷毛が、なぜ塗りにくのかと常々思っています。

もう少し細いと良いのではないかと思いますが、結局は塗る面太くないと効果が薄いということで、あの刷毛の太さになったのでしょう。
細くすれば、今度は接着が弱くなるのでしょうし・・。